美容整形・美容外科なら大塚美容形成外科・歯科

0120-80-1611

フリーダイヤル

通話料無料、携帯・スマートフォンからもOK

ふっくらとしたハリとうるおいを取り戻す 大塚美容形成外科のヒアルロン酸注入 ふっくらとしたハリとうるおいを取り戻す 大塚美容形成外科のヒアルロン酸注入 ヒアルロン酸注入お申込みはこちらヒアルロン酸注入お申込みはこちら
こんなお悩みに
あなたのお顔のこんなお悩みに

ほうれい線やマリオネットラインが目立ってきた

【ほうれい線・マリオネットラインの仕組み】
顔のしわの中でも最も目立ち、「老け顔」の印象を与えてしまうほうれい線。また、口の両脇からアゴにかけて伸びるマリオネットラインも、顔の印象を大きく左右します。たるみは顔のボリューム減少や、真皮を構成するコラーゲンやエラスチンが減少して弾力性を失うことが原因で起こります。
【ほうれい線・マリオネットラインを解消するには】
私たちの体内に元々存在する保湿成分のヒアルロン酸は、皮膚を下から押し上げてボリュームを持たせる効果があります。ほうれい線・マリオネットラインに注入することで、シワをふっくらと見せてくれます。
ほうれい線・マリオネットライン解消に最適なヒアルロン酸
ボリューマ/ボリフト/レスチレンリド/レスチレンリフトリド/バランス/ソフト

まぶたや頬がくぼんできた

【まぶたや頬がくぼむ仕組み】
まぶたや頬のくぼみは、加齢とともに脂肪が減少することが原因です。また、上まぶたの筋力が落ちることで生じる眼瞼下垂によっても、上まぶたがくぼんできます。
【まぶたや頬のくぼみを解消するには】
弾力やハリが無くなったまぶたにヒアルロン酸を注入してふっくらさせたり、下がってくるまぶたを切開で取り除く方法があります。
まぶたや頬のくぼみの解消に最適なヒアルロン酸
ボリューマ/ボリフト/ウルトラプラス

目の下のクマが気になる

【目の下のクマの仕組み】
加齢と共に現れる目の下のクマには、疲れで黒ずんだ血液が透けて見える一過性のものや、目の下の脂肪が減りそれが影になって黒ずんで見えるなど、色々な理由があります。
【目の下のクマを解消するには】
目の下の脂肪の減少によるクマは、ヒアルロン酸を注入してふっくらとさせることで解消されます。
クマの解消に最適なヒアルロン酸
ボリューマ/ボリフト/ボルベラ

目の下のたるみが気になる

【目の下のたるみの仕組み】
加齢と共に目の下の脂肪が下がり、その上にある皮膚が余ってしまうのが目の下のたるみの原因の一つです。
【目の下のクマを解消するには】
脂肪が下がってしまった部分にヒアルロン酸を注入することで、目の下がふっくらとして余った皮膚もハリを取り戻します。
目の下のたるみの解消に最適なヒアルロン酸
ボリューマ/ボリフト/ボルベラ
ダウンタイムなしで気軽に悩み解消!
ヒアルロン酸注入
ヒアルロン酸とは
ヒアルロン酸はコラーゲンと同じく、肌のハリや潤いを保つ成分です。 しかし、ヒアルロン酸は加齢とともに減少するため、肌のハリを保てなくなり、やがてはほうれい線やしわの原因に。

弾力を失い、ほうれい線など溝になってしまった箇所にヒアルロン酸を注入します。
ヒアルロン酸注入が適する部位とは
ヒアルロン酸注入はほうれい線のしわ、まぶたやほほのくぼみなど、顔や身体を静止した状態でも定着してしまっているしわの治療に適しています。注入の時間は5分~10分ほど。

個人差がありますが、痛みやはれ、ダウンタイムがほとんどないため、忙しい方や誰にも気づかれたくない方におすすめ。

また、ヒアルロン酸はもともと人体にある成分なので安心です。アレルギーテストも必要ありません。
ヒアルロン酸が人気の理由
大塚美容形成外科
ヒアルロン酸注入のポイント
安全なヒアルロン酸注入 安全なヒアルロン酸注入
Point1
顔全体のバランスを考えて注入

老け顔に見える原因は人それぞれ違います。
全体的なバランスをよく見て、注入箇所を決定します。
Point2
輪郭エイジングケア

顔全体の構造を、
立体的に改善することが重要


たるみにより顔の輪郭が崩れてくるとより老けた印象になります。ヒアルロン酸の注入により輪郭を整えます。
Point3
少ない本数で理想を実現

ポイント注入により1本で顔全体の治療を行うことも可能です。ポイント注入法とは希望の部位に少量ずつ注入していく方法です。
Point4
痛みや内出血を最小に抑える

基本的には麻酔クリームによる表面麻酔を行ってから注入しています。
また、内出血を起こしにくい鈍針マイクロファインカニューレ(FMC)や、 針先がしなり1か所箇所の針孔で広範囲に注入できるピクセルカニューレを 使用することもできます。

(当院ではヒアルロン酸を0.1㏄単位で注入することはしていません。ヒアルロン酸を使いまわして使用すると感染のリスクが高くなり、安全な注入ができません。)
目的&ご希望に合わせて選べる

各種ヒアルロン酸

エイジングケア
大塚美容形成外科では、部位や目的、持続期間などご希望に合わせ、 ヒアルロン酸を使い分けしています。

FDA(米国食品医薬品局)の承認を取得済みのヒアルロン酸、または、厚生労働省認可のヒアルロン酸を使用。
安心して施術していただけます。
大塚美容形成外科のこだわり
注入テクニックが
仕上がりを左右します
治療方法はヒアルロン酸を注射で必要な部位に注入します。非常に簡単な方法ですが、仕上がりは注入テクニックによって大きく変わります。

注入テクニックにはSerial puncture、Linear threading、Fanning、Cross-hatchingと、大きく4種類あります。これらを症状や部位によって使い分けて注入していきます。

また、針の形状も細くて短い針、細くて先端がとがっていない針(鈍針)、内出血しにくい特別な針(ファインマイクロカニューレ(FMC)/ピクセルカニューレ)などいろいろあります。ヒアルロン酸自体の種類も粒子の大きさにより細かく分かれています。症状や肌にあったヒアルロン酸を的確な注入方法と注入針を使用して治療しています。
内出血しにくい特別な針
注入後の腫れや内出血を軽減!!

毛細血管や神経を傷つけることなく施術できる特別な針。

※こちらの針での施術はオプションとなります。
詳しくはお問い合わせください。
総院長・金沢院院長 半田 俊哉
(はんだ としや)
・日本形成外科学会会員

大塚院院長 石井 秀典
(いしい ひでのり)
・日本美容外科学会専門医 <日本美容外科学会(JSAPS)認定>
・医学博士
・日本形成外科学会専門医
料金表
ジュビダームビスタ
レスチレン
クレヴィエル
【当治療の副作用について】 眠気・不安・興奮・霧視・めまい・嘔吐などの症状が起きることがごくまれにあります。