美容整形・美容外科なら大塚美容形成外科・歯科 >  > 下まぶたたるみ取り(ハムラー法)

下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 少しだけしわやたるみが
気になるなら たるみ

  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法)とは
  • こんな悩みの方に
  • 当院のこだわり
  • 料金
  • 施術の留意点
  • よくある質問

下まぶたたるみ取り(ハムラー法)とは?

下まぶたたるみ取り(ハムラー法)

下まぶたたるみ取り(ハムラー法)

ハムラー法には2つの方法があります。皮膚を切開する方法と結膜(まぶたの裏の赤い部分)を切開する方法です。手術の目的は眼窩脂肪(目袋の原因となる脂肪)を「くま」となり陥凹している部分に移動し、包んでいる膜(隔膜)をしっかりと固定することです。手術の効果は膨らんだ目袋とくぼんだ「くま」を同時に改善します。

下まぶたたるみ取り(ハムラー法)の特徴

ハムラー法は眼窩隔膜という脂肪を包んでいる膜をしっかりと固定することが大きな意義だと思います。この膜は年齢とともに緩み脂肪を支えきれなくなるため目袋が目立ってきます。膨らみが出る=凹みが目立ってくる。よって「くま」もより気になってきます。ハムラー法は二つの原因に対して同時に改善することができる方法であり、効果の持続期間も10年くらいは期待できる方法です。

このページの先頭へ

こんな悩みの方に

case1 目元のたるみやクマで悩んでいる
case2 下まぶたの余分な脂肪を取り除きたい方
case3 下まぶたがたるみ、老けて見える

このページの先頭へ

当院のこだわり

目袋(baggy eye)と「くま」を同時に改善します。手術の効果も長期間継続します。

2つの方法の違いを説明します。皮膚を切開する場合は余った皮膚も切除できるため小じわの改善にもなります。ただし術前にpinch testや眼球、眼窩の状態を確認する必要があります。結膜を切開する方法は傷が見えないことが最大のメリットです。術後に内出血が起こらなければダウンタイムは2日ほどで大丈夫です。若いけど「くま」が目立つ人は結膜を切開する方法がおすすめです。下まぶたの小じわも治したい人は皮膚を切開する方法がおすすめです。
当院のこだわり

このページの先頭へ

料金

施術名 回数 定価(税抜)
下まぶたたるみ取り
(ハムラー法)※両目
1回 ¥360,000
下まぶたたるみ取り
(結膜ハムラー法)※両目
1回 ¥400,000
他の料金も見る

このページの先頭へ

施術の留意点

所要時間 1時間半~2時間ほど
ダウンタイム 2~7日
腫れ・傷跡 2日程度テープで圧迫
施術の痛み なし
入院・通院 1週間後抜糸の必要があります。(結膜切開の場合は抜糸なし)
麻酔 局部麻酔(結膜切開の場合は点眼麻酔)
持続性 10年ほど
洗顔 翌日から可能
シャワー・入浴 翌日から可能
メイク 翌日から可能
料金

ハムラー法 ¥360,000
結膜ハムラー法 ¥400,000

このページの先頭へ

よくある質問はこちら
料金一覧はこちら

オンラインで相談する

カウンセリング予約をする

0120-80-1611

受付時間:10:00~19:00

ご興味を持たれた方はお気軽にご相談下さい

このページの先頭へ

このページの先頭へ

個人情報保護基本方針(プライバシーポリシー) Cookieに関するポリシー
Copyright(C) OTSUKA MEDICAL SERVICE Co.,Ltd.